音楽理論メモ
ペンタトニックスケール
↑コードプラスペンタトニックスケール できそう
音符やコードの「聴く」を押すと、ブラウザ内で音が鳴ります。
5度圏
外側が長調、内側が平行調の短調。ノードを押すと主音を鳴らせます。
長調短調
鍵盤
C3〜B4の2オクターブ。実際に鳴る絶対音高だけが点灯します。
メモ(音名を押して聴く)
- ↑コードプラスペンタトニックスケール できそう
- オリメロ使うなら使えそう
- [[ブルーノート]] を使う
- ペンタ臭くならないように階段状にしすぎない
- リズム感を使う。裏拍とか
- ファとシを捨てているということは情緒感を捨てているということ。リズムに頼る
- 5音しかないので2オクターブ程度考える
- コードはメジャーコードなら全部使えるが、Gはシを含んでいるのでドとぶつかったりする
- ギターソロでマイナーペンタが有効
- [[private/ongoing/音楽/音楽理論/アヴォイドノート]] は経過音として使う程度ならok
- [[テンション]] 感があるGペンタとCmaj7の相性がいい
- →5度からのペンタトニックがかっこよくなるのでいい
出典メモ:ongoing/音楽/音楽理論/ペンタトニックスケール.md